今回はアストラルスターを組んでいこうと思います
しかし、正直書くことがかなり少ないです
この時、軸受けの部分に取説の指示にあるように付属のグリスを塗ってください
一度塗らずに走りましたが、かなり遅かったです
つけすぎると多少は遅くなってしまうかもしれませんが、耐久性を考えるとつけすぎもありかもしれませんね
右の写真は少しつけすぎました(^_^;)
さて、取説の指示のように組んでいくと前後のバンパーユニットが出来上がります
| 前のユニット・ほぼ完成 |
ここまで来たら、また指示のようにローラーをつけていきましょう
MSシャーシは標準で4つのローラーが付属していますが、ARシャーシは標準で6つ(しかも低摩擦)、VSシャーシは標準でプラ二段ローラーがついてきます
| 前・完成 |
| 後ろ・完成 |
続いて、センターユニットを作りましょう
ここではスイッチの落下のみに注意して組み立てていきましょう
軽量センターシャーシはモーター交換の際に(自分は)よくスイッチを落とします
スイッチをなくすと走行が不可能に近くなるのでなくさないように気をつけましょう
| センターユニット完成 |
お次はモーターですが、ピニオンギアの位置さえ気を付ければ特に注意すべき点はありません
ピニオンが中に入りすぎても外に抜けすぎてもギアの破損と速度低下に常がりますので十分に気をつけましょう
| ピニオンの位置は適切に |
モーターを取り付けたら、カウンターギアを取り付けて、ギアカバーを取り付けますあとは全てのユニットを組み込んで完成です
| シャーシ完成 |
| ボディ搭載 |
MSシャーシは駆動効率が他シャーシに比べて良好なのでこの状態でもなかなかに速いです
しかし、大会等で勝利するのはこのままでは厳しいです
次回は軽く改造をしていきたいと思います
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