2013年4月22日月曜日

タミヤ スープラ (JZA80) 製作記②

どうも、夕凪です。
 
今日4限にテストがあったのですが、存在を忘れていました...
 
 
 
 
さっそく仮組みした感じを...(半年前のことでほとんど覚えていませんが...) 
 
 


ボンネットが別パーツのため、若干段差があります。しかし、あまり気にするレベルではありません。







エンジンルームにはインタークーラー後の配管や補機類がついています。ただ先述のように補機類は左ハンドル配置で、右ハンドルで組む際改造を要します。気になる個所としてはフェンダー前のエアクリーナーとバッテリーの下の空間くらいでしょうか...







エンジンを載せました。本物の手を入れる隙間もないようなものとは、程遠い雰囲気です。各部品の大きさが少し小さいからではないかと思われます。部品同士の合いは申し分ないものの物足りなさがあります。ただここは手を加えただけよくなると思うので腕の見せ所です。







エンジンはこのようにマウントされています。






 
 

シャーシー周りを組んでみました。ピタパチです。オートスポイラーもしっかり稼働。ただ、マフラーをどこから変えようか迷います...
 
 

 
 


最後にインテリア。パーツが9つしかない簡単なパーツ構成。
しかし、ダッシュボードの合いは悪く、ドア付近に隙間ができます。かなり様々な個所を削ったのですが、埋まりませんでした。
そして、ペダルもアーム部分が長くバランスが悪いです。(画像は加工後ではないかと思われます。)あと、フットレストもありません。
さらに、コンソールボックスの辺りも、つながりがよくありません。そして、開閉ボタンは例によって左ハンドル用。





せっかくなので、このウイングをつけようと思います。GT500のZ用のものです。

 
 
 
 
 
そのままつけると・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
かなり大きいです。
 
 
 
 
次回は、エアロの製作です。
 
 
 
 


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